2014年9月29日月曜日

月齢を数えるのは苦手

投稿者 Unknown 時刻: 1:04 0 コメント
小さい人が5ヶ月目に入った。生まれた当初から月齢を数えるのが苦手。

4ヶ月過ぎた小さい人の様子

#首がすっかり座った
#あやすと声をあげて笑う
#添い乳の時自分から寄ってくる
#うんちすると時たま爆笑する(謎)

表情豊かになると可愛さが増すことこの上ない。

しかし、ハハは家事育児仕事が全くこなせず、どんよりとした闇の中へ。

じんましんが止まらなく、涙も止まらない。

小さい人はこんなにも可愛くて、完璧な存在なのに。

2014年9月7日日曜日

オットに感謝

投稿者 Unknown 時刻: 21:50 0 コメント
産後、なるとは思ったけど、
産後クライシス

とにかく、今までの暮らしに毛が生えた程度の変化(ように見える、実際は全然違うことも分かってはいる)で済んだオットが羨ましくて妬ましくて、女特有のドロドロした感情に支配されて、彼に理不尽に当たったりもした。

頭では分かっていても、やはり、言わずには当たらずにはいられなかった。

今日、夕飯の準備をしている時に、突然、感謝の気持ちがたくさん湧いてきた。

それを、忘れないうちに、記録しようと思って、
家事が終わったいま、詳細は全部忘れた(笑)

とりあえず、オットに感謝したい気持ちだけ、記録しておこう。

いつも、ありがとう。

あなたがオットで私良かったと思った。

2014年9月3日水曜日

女性ホルモン

投稿者 Unknown 時刻: 10:10 0 コメント
出産して3ヶ月が経過し、ついにうわさに聞いていた、ホルモンのやつが動きだした。

そう、髪の毛が抜けまくる。

毎日、排水溝を見ることが憂鬱です~_~;

でも、その代わり、髪のツヤは少し出てきた。

相変わらず、お肌はガッサガサですがね…

2014年8月16日土曜日

右手と左手が出会った

投稿者 Unknown 時刻: 21:17 0 コメント
もうすぐ3ヶ月になる小さい人ですが、
本日ついに
右手と左手を組み合わせて、手遊びができるようになりました。

右手も左手もおいしくぺろぺろしてる様はとてもかわいい。



2014年8月6日水曜日

絶対的存在

投稿者 Unknown 時刻: 20:32 0 コメント
噂には聞いていたけど、
赤ちゃんは母親が大好き、と。


現実は伝聞以上である。


ハハがにっこりするだけで、
小さい人も実に屈託のない笑顔を向けるように。

笑顔から笑顔への伝染は、わかりやすい。

驚くのは、ハハが泣くことが小さい人すごくストレス。ということ。

黄昏泣きが始まった小さい人をあやしている最中、
オットと些細なことで口論になった。
ハハはオットに口では絶対勝てない。

悔しくて、涙が出てくると、

それを見た小さい人は、
一瞬びっくりした表情の後、
爆泣き。

「どうして泣いてるの!?泣いちゃやだよー!」

とハハには聞こえた。

思い込みかもしれないが、
同じ泣き声でも、毎日注意していると、
喜怒哀楽でビミョーに異なることが分かる。

脳内で、小さい人の泣き声は、言語に変換される。

この時は、そんな風に変換されて、
ハハは驚いた。

赤ちゃんにとってハハの感情は同心異体。


以来、小さい人に接する時は常に笑顔を心掛けるようになった。

赤ちゃんの時だけでも絶対的存在でいられる体験ができることに感謝。

お昼寝

投稿者 Unknown 時刻: 13:52 0 コメント
ここのところ寝かしつけの記録ばかり

夜の寝かしつけは、

  1. オルゴールの曲(深い意味はないけど、ネズミの国の曲からジブリへ変更)
  2. 夜の授乳
  3. 布団へ置いて、添い寝
始めたばかりのころはおしゃぶりが必要だったが、
今では、目をこする腕を下させて固定するとものの5分程度で寝てしまう小さい人。


しかし、お昼寝はまだ軌道にはのっていません。

お昼は夜ほど強烈な眠気ではないのか…

添い寝ではちっとも寝れないので、
おしゃぶりをくわえさせて、
ハイローチェアーでゆらゆら

うまくいけば20分ほどで寝ます。

ただ、夜ひとりで寝れるようになってから、
寝ぐずり時に抱っこを拒否するようにはなりました。

赤ちゃんの順応力にはおどきますね。

写真はお友達にもらったレッグウォーマーと
ユニクロのムーミンロンパース。

2014年8月1日金曜日

寝ました

投稿者 Unknown 時刻: 19:39 0 コメント
これを書いてる19:30現在、小さい人は寝かしつけを必要としない程、すんなり寝ました。

行った儀式としては、

ねんねしようねの声かけ

布団へ運んでいき

寝る前の授乳

ネズミの国のメドレーオルゴールのんびりバージョンをかけ

ハハはとなりで大げさな狸寝入り

モロー反射で邪魔されないように、小さい人の両腕を軽くおさえる


授乳途中で、うとうとしだしたので、
素早く布団へおろし、狸寝入り開始。

開始から15分で、小さい人は夢の世界へ。

今日はオットがまだ帰ってきてないから、孤独に小さい人の悲痛な泣き声に耐えなければいけないと、世の終わりくらいの絶望感を覚悟していたのに。

優しい小さい人に何故か涙。

いや、16時頃からは夕寝したくて、グズグズする小さい人をハイローチェアーに乗せて、がんとして抱っこしてあげなかったから、相応の大泣きはすでにしていたのだけれど、

お風呂でも泣いてたので、

こりゃもう、今日はダメージデカいと思ってたのに…

すんなり寝た小さい人。

ハハをあまり困らせない小さい人。

いい子過ぎて切ない。なんだろこの感情。謎だ。